田口圭一
-管理人紹介-
こんにちは。八幡浜「日の丸みかん」のみかん産地で××78年に生まれ、現在はみかん栽培に携わっている田口圭一です。
地球温暖化や、少子化高齢化、等・日本の行く末を気にしていて、33歳以上の独身者には年間2回のお見合いを義務化とすれば、晩婚化対策→少子化対策→人口増→内需産業充実→税収↑年金問題等解決。体力さえあれば賃金を得れる人力発電所の建設などと妄想してます。
好きなものは、いろいろありますが、好みでないものも、いろいろあります・・・。基本は無口です。みかんと言えば、愛媛と言われ続け、また、おいしいみかんを食べて頂けるように日々努力しています。
今後とも愛媛→西宇和→「日の丸みかん」をよろしくお願いします。
お問い合わせは 不可。画像等は自由にお使いください。

-産地紹介-
八幡浜市向灘でみかんの栽培が始まったのは明治時代の中頃だと言われています。
この向灘は八幡浜市を一望できる権現山や海老礁山の南向きにある地区で、ほぼ全面がみかん畑です。
向灘の畑はみかん栽培に適した土壌に加え、日当たりの良さ、海からの反射光、段々畑の石垣の輻射熱という3つの太陽があると言われ、良質なみかんを産する西宇和地方のなかでも、特に名高く高い評価を頂いているみかん産地です。
この地区の季節や作業に応じた写真を随時掲載していきたいと思います。お楽しみ下さい。

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